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環境 ISO14001:2004 認証取得

解体工事に関して
・解体工事は、弊社解体部が行い、
・工事に伴う廃棄物の適正処理・リサイクルまでは、弊社産業廃棄物処理部が、
静岡県内各所 政令市・静岡市で、責任を持って作業いたします。(処理過程などは、産廃ページへ)
適正な廃棄物対策、時代のニーズに答えたリサイクル業務を遂行するため
信頼・安全に、数多くの 内装解体・木造解体・プラント解体・工場解体を行い、着実に歩んでおります。
資源の循環・有効活用、有害物質の除去・適正管理、地球温暖化の防止等を念頭に、事業の企画段階から多様な周辺環境に配慮し、我々の技術・経験を最大限駆使した施工をさせていただいております。
各種の工事施工に当たりましては、現場周辺、近隣住民の方々への不安の除去と工事施工への信頼を獲得する諸対策を確実に実践し、環境に配慮した適正施工を、責任と自負をもって推進して参ります。
| ・産業廃棄物収集運搬 ・静岡県知事許可 第2201045914号 ・静岡市長許可 第6202045914号 |
・産業廃棄物中間処理(焼却・破砕・圧縮梱包) ・静岡県知事許可 第2222045914号 ・静岡市長許可 第6222045914号 |
![]() 分別作業 屋根解体 |
![]() 分別解体 廃木材は廃木材のみ |
![]() 分別解体 廃木材は廃木材のみ |
![]() 鉄は、鉄のみでの積み込み |
![]() コンクリートは コンクリートガラのみでの積み込み |
![]() 解体用の重車両に使用している燃料は、 自社精製のバイオディーゼルですので、 二酸化炭素の発生がゼロ、 近隣への環境に対する影響を軽減します。 |
解体工事の流れ
1・お施主様・工務店様などからの見積り依頼
2・現地調査・お見積
解体工事をおこなう建築物の状態、構造、廃棄物の有無及び、近隣環境や道路の状況を含めて現場を調査し
建築物に合った工法でお見積もりをいたします。
3・御契約・工期予定確認
解体工事にかかる費用・解体方法などをご説明いたします。
ご確認・納得して頂いたうえで、ご契約下さい。
工事予定が決まりましたら工期などのの打ち合わせをし、役所に届出を出します。
※建設リサイクル法に基づき、延べ床面積が80uを超えるものの場合には、建物解体により生じた産業廃棄物 のリサイクルを促進するため、役所に解体工事をおこなう家屋、建築物等の届出が義務付けられています。
4・着工前:近隣の挨拶回り
解体工事は近隣住民のかたがたにご迷惑をお掛けすることになりますので、ご挨拶ならびに
工事の期間・概要・作業工程などをご案内いたします。
5・着工:
1・解体工事では高所での作業が伴うため、安全対策として、足場の組立を行います。
防音シート等をし、騒音やホコリを防ぎ、近隣の方にご迷惑をかけないよう万全の対応を行います。
防音、防塵、振動、安全などはに十分な対策をとりながら、万全の対応を行います。
安心してお任せください。
2・分別解体:
家屋、建物等の解体工事により生じる、
廃棄物となった木や木くず・鉄・プラスチック・コンクリートガラなどの分別を行い、
再生リサイクルとして、弊社工場及び廃棄物処理施設などの適切な場所に運搬いたします。
また、毎日作業後、周辺道路などの掃除・釘拾いなどを行い、次の工程に備えます。
産業廃棄物処理・管理表を作成し保存いたします。
3・工事終了地面を平らに整地いたします。
砕石を敷いたり、アスファルト塗装なども承ります、お気軽にご相談下さい。
6・工事終了
解体工事完了後の現場を最終確認して頂きます。残存物など無いかしっかり確認
*お願い : 解体工事に伴う家屋、建物等の解体廃棄物の処分費用は含まれておりますが、
引越し時に発生する、生活ゴミや家電製品・不用品などの処分費用は含まれておりませんので、
ご希望の際は事前にご相談ください。
解体工事の際は、電気・ガス・水道等の停止・撤去・汲み取り・電話線の撤去などをお願いします。
| 下記業務、承ります。見積もり無料。 |
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| 家屋の解体 |
解体業者 許可番号 |
静岡県知事許可(登-14)第180号 東京都知事許可(登-14)第440号 ・解体工事施工技士 一名 工事関係資格は会社案内をご覧下さい |
| 土木全般 |
整地・基礎・破つり工事 |
建設系資格 ・二級建設機械施工技士-二名 |
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info@kata-moku.co.jp
担当 片平昌史